プチ早期退職者の資産運用+α

定年前に退職してヒキニート。室内飼の猫たちとのんびり。各種投資(株式/投信/FX/貴金属/不動産)での失敗を乗り越え、最低限の経済的自由を獲得した実践派。 プチFIRE。逆張り/長期/放置/盆栽投資家。 2025年7月にgooブログから引っ越し。

トイレのリフォーム

 一通りリフォームされた中古一戸建てを買って住み始めてから15年が過ぎたこともあり、本格的に何か所かリフォームすることにした。先月、最初に工事にしたのは一階と二階のトレイ交換だった。

 一階のトイレは古いままの便器に後付けのウォシュレットが取り付けてあった。二階の方は古いままだった。どちらも内装は新しくしてあったが、一階のトイレの壁には前に飼っていたメインクーンが伸びをするついで引っかいた跡とか、孫の落書きもあった。

 今回、両方とも新しい便器(TOTOのピュアレストQR 手洗いあり)に交換した。便座はアプリコットという種類で、ノズルや便器の除菌機能を備え、リモコン操作タイプにした。今までものと比べればかなりの節水(トルネード洗浄)になるし、汚れの付きにくいコーティング(セフィオンテクト)、フタを空けると予め汚れが付きにくいよう少し散水して終わるとオート洗浄(座っている時間で大小を判定)が動作する。何かと進化していた。

 床や壁の内装も新しくする標準工事込みで費用は2カ所で約64万円だった。浴室等の工事と合わせて京葉ガスのサービスショップに発注していて、仮設工事費や諸経費が全体に入っているので、個別だともう少し高いかもしれない。工事終了後の一階と二階のトイレの様子が以下の写真。

 壁紙や床は分厚いカタログから自由に選べるが、選択肢が多過ぎて逆に選びにくかった。デザイナーが選んだ組み合わせのサンプル写真が幾つか載っているので、それも参考にしながら妻が選んだ。

 一階の壁は青みがかった白の地に白の濃淡のつる植物の押し柄で落ち着いた雰囲気になっている。壁の一面だけは違う柄のアクセントクロスにするのが最近の流行りのようで、二階はそうした。分かりにくいが小さくムーミンも描かれている。

 日に何度も使うトレイがきれいになり、高機能化されてとても快適だ。

 

商船三井の株主優待で北海道スイーツセット

 商船三井は恩株として600株保有しているが2024年3月末から300株以上、2年以上保有で3,000円相当のカタログギフトの株主優待が新設された

 2024年は北海道産 鮭漬け丼の具を選んだが、タレがほとんどなく今一つだった。2025年は<美飾遊膳>国産煮魚焼魚詰合せを選んだが、一切れ50gでメインのおかずには小さ過ぎた。

 今年はおかず関係は止めて<十勝トテッポ工房>北海道スイーツセットにした。BASPO! バスクチーズポテトと、4種のナッツのベイクドショコラのセットだった。今月初旬に届き、バスクチーズポテト(右の写真がBASPOの箱の中身)の方はすぐに食べてみた。

 食べた感想はチーズ入りスイートポテトだなという感じ。原材料の一番目はサツマイモだったし、食べた時の食感もスイートポテトそのものだった。スイートポテトの材料にクリームチーズを練り込み、丸く成型して焼き上げたら完成というふうに思えた。それなりにおいしかったが、来年も選びたいほどではなかった。

 ベイクドショコラはまだ食べてない。カタログの写真だとナッツ類がたくさん載っているようだが、BASPO!ほどの特徴はなさそうだ。

 来年はまた別な品を選んで楽しもうと思っている。

 

 

古い方のdアカウントをようやく廃止できた

 2つ持っていたdアカウントの内、古い方のdアカウントを色々トラブったものの廃止できた。結局、廃止まで半年もかかった。

 

dアカウントが2つになった経緯

 今年1月にOCNモバイルONEからドコモminiに乗り換えた。その際、それまで利用してきたdアカウントがドコモminiの申し込みに際して利用できず、新しいdアカウントの作成を余儀なくされた。

 申し込み手順の途中でエラーになるのはそのdアカウントにdカードをリンクしているからだと思うと言われたが、その後の申し込み時の状況を考えると本当かどうか怪しかった。詳しくは後述するが、今回の廃止に関わるトラブルで嘘だったと確信した。

 そのdアカウントはマネックス証券やAmazonとも連携していた。何かキャンペーンにも応募していた可能性もあるので、しばらく放置するしかなかった。

 

連携先のdアカウントの変更

 月単位の時間が過ぎる中、古いdアカウントの廃止準備として連携先のdアカウントを新しい方に切り替えていった。

 マネックス証券では投信保有で毎月dポイントが付与されるが、古いdアカウントとの連携を削除し、新しいdアカウントを登録し直した。その後、月初に新しい方にポイント付与されるのを確認した。

 Amazonでの買い物でのdポイント利用や、5,000円以上の買い物でのdポイント付与のために古いdアカウントを登録してあった。Amazonで買い物の際に思い出して、古い方を削除して新しい方を登録し直した。利用可能なdポイントが新しい方の分に変わったので、すぐに確認できた。

 リクルートIDに設定中のメインのポイントでも連携されていた。ほとんど使ってないので意識せず放置したまま古いdアカウントを廃止したら、後日メールが来たので新しいdポイントカード番号を登録した。

 古いdアカウントのd払いに登録していたdカードも新しいdアカウントの方に登録し直した。

 

dアカウント統合や本人認証は不可

 古いdアカウントは古いスマホのd払いアプリに登録したままだった。古いスマホは自宅でWiFi環境でしか使わないので、貯まっていたdポイントもそのままだった。新しくdポイントが加算されることもなくなったのを確認したので、古いdアカウントを廃止しよう思った。

 最初、dアカウントの統合ができることは知っていたので、古いdアカウントを新しいdアカウントに統合しようとしたら、すぐに行き詰った。その原因は以下のポスト通り。

 次に、dアカウントの統合は諦めて残っていたdポイントを妻に送って0にしてから廃止しようとしたら、いつの間にか本人確認が必要になっていた。仕方なく本人確認の処理を進めようと、スマホ画面の指示に従って運転経歴証明書の写真や、首を回しながらの自撮りなどを行った。

 ところが、本人確認の結果は上記の通りで、半年以上も前にその確認手順は廃止していた旨の連絡が3日後に届いた。さすがに頭にきた。一連のポストの日付が6月4日なのは、その日メールを見たあと経緯をまとめてポストしたからだった。

 半年以上も前に終了している手順をそのままサイトに残し、利用者に色々やらせたあげく、廃止してましたと連絡するのはあまりにも誠実さに欠ける。大変恐れ入りますが」と付けてあるが、修正もせず半年以上も放置を続けているということは、会社として本当はそう思ってないということだろう

 

 「写真での本人確認が2025年11月6日をもって終了」ということは、ドコモmini申し込みの時点でも終了していたことになる。古いスマホでの写真での本人確認をしたあとエラーになって先に進めず、さんざん待たされる電話で問い合わせを行い、たらい回しにされつつ状況やエラーコードを伝えたあと、dアカウントにdカードを登録してあるせいだと思うと言われたが嘘だったようた。

 前の記事にも書いたように、新しいdアカウトを作って手順を進めても同じように本人確認で同じエラーになり、妻のiPhoneを借りてマイナンバーカード読み取りで進めるとうまくできたので、その時点でも嘘っぽいと思っていた。今回のことで嘘だったと確信した。

 問い合わせに対応する複数の部署でも、状況やエラーコードを伝えても原因を特定できず(写真での本人確認が終了していることを把握していない)、いい加減な推測の回答しかできなかった。会社としてそういう状況、仕組みで皆が働いているということで、NTTドコモの業績低迷の根本原因の一つを垣間見た気がした

 「ドコモ光」および「OCN インターネット」への移行の際にも顧客対応の悪さ、サービスレベルの低さを強く感じたので、多くのサービスでも似たようなものなのだと思う。

 

ネットショッピングでdポイントを使い切ってdアカウント廃止

 その後もしばらく放置していたが、結局、一番簡単な方法としてネットショッピングで使い切ることにした。その際にまた少しdポイントが付与されたかもしれないが、その点は無視して廃止することにした。

 ショッピングではエラーなく受注されたようなので、翌日、古いスマホのd払いアプリからdアカウントの削除に進んだ。しかし、これだとこのスマホからの削除だけになってしまうようだった。

 そのあと改めてパソコンの方からドコモのサイトに行ってdアカウントを廃止した。

 古いdアカウントを廃止するまで、結局、半年もかかった。そもそも必要のなかった新しいdアカウントを作らされたようなので、ずいぶんな無駄手間を強いられたと感じている。株主の一人として、早くまともな会社になってほしいとも思っている。

 

 

山梨中央銀行の株主優待品

 今年3月末から新設された株主優待(500株以上で2,500円相当の山梨県特産品のカタログギフト)を利用して、「昔ながらの手捏ねハンバーグ8個」をもらった。

 6月上旬に案内が届いていたが、最近のカタログギフト優待では珍しくネットから注文はできず、ハガキでの申し込みだった。申込期限は7月6日消印有効と短かった。山梨産フルーツやワインなどもあって選べる品は案外多く、数量限定の品も割とあった。

 少し迷ったが、結局、晩御飯のおかずになりそうな山中湖ハムのハンバーグ(富士ヶ嶺ポーク使用)を頼んだ。焼いてソースを絡めてあるので、湯煎で食べられて便利だ。

 今月初旬に届き、冷凍のまま冷凍庫に保管したが、後日1パック食べみた。脂分が少ない赤身のひき肉をしっかりと捏ねた感じで、肉々しくておいしかった。2個ずつパックされているが、1つ100gと小さいので基本は2個で一人分だろう。

 

 山梨中央銀行への投資は、低すぎるPBRに着目して2020年2月から始め、買い増しを続けた。そのあと今度は上げるのに合わせてゆっくりと利食いを続け、2025年8月に残る500株が恩株になった。その状況については以下の記事にまとめ、株主優待の新設についても追記してある。

 恩株の500株の内、メイン口座の300株は610円で買っていたので、最近の株価だとテンバガーを達成している。金利が上昇し始めてから銀行株の相場つきが変わったが、銀行株全般、想像以上に高くなっている。

 増配も続いて今期1株配当は163円の予想で、メイン口座分だと26.7%の配当利回りになる。サブ口座分は860円で買っていたので18.9%になる。売ったら税金は高いし、高配当で株主優待ももらえるので「恩株になったら放置」の銘柄

 

 

ミニトマトは鉢の大きさで収穫量が格段に違う

 妻がカゴメのキャンペーンに応募してミニトマト(こあまちゃん)の苗をもらった。二つ届いて、一つは大きい丸型プランターに植えた。もう一つは大きな鉢がなかったので、小さめのプラ鉢に植えた。4月23日のことで、送られてきた苗と、丸型プランターに植え付けた時の様子が以下の写真。

 

 植え付けに利用した土は再生した土に新しい培養土を半分くらい混ぜたもので、鉢底石の代わりに鹿沼土を利用した。化成肥料も少し混ぜ込んでおいた。

 再生した土は春の植え替えで減ってきていたし、鹿沼土も尽きていたので少し高い花こごろの「花ちゃん培養土」と硬質鹿沼土を3月にAmazonで買ってあった。培養土は基本的に値段相応なので高い方が使われている資材がよくなるが、適当に再生した土を半分混ぜたので台無しになっていると思う。

 

 植え付け後すぐの頃から、丸型プランターとプラ鉢の成長具合は全然違った。7月6日の週から熟した分を少しずつ収穫して食べているが、7月11日時点の2つの株の様子は以下の通り。

 利用している土や置き場所・水やり具合は大差ないので、鉢の大きさ(土の量)の影響が非常に大きく、収穫量は土の量に比例している感じだ。

 置き場所は午前中の一部時間帯しか日が当たらないし、今回は芽かきや追肥もせずに育てたのに丸型プランターの方は十分に実が成った。条件が良く、もっと丁寧に育てればさらに収穫できたと思う。

 次に機会があれば、土の量に気を配り、丁寧に育ててみたいと思っている。

 

 

 

SUMCO 400株が恩株になった

 7月3日にSUMCO 100株を5,000円で利食い、税引後銘柄累計利益で考えて残り400株が恩株になった。

 

 最初の利食いは今年4月16日のことで、2,400円で100株利食った。その際、それまでの投資状況、シリコンサイクルやSUMCOの業績見通しなどもまとめた記事を書いていた。

 

 その後も上げの勢いは止まらず、5月7日にストップ高の3,033円で、6月1日に4,400円で、大きめの調整を挟んだあと7月3日に5,000円で100株ずつ利食った。高値更新中に毎月利食いという状況になっている。

 最後の利食いで税引後銘柄累計利益は75.5万円に達して残り400株が恩株になった。恩株になった分の内訳と口座上の平均取得価格は上の図中に記載した通りだが、株価5,000円だと恩株400株の個別管理上の含み益は151.5万円になっている。

 800株保有の内の半分の利食い完了で残り半分が恩株になった訳で、投資期間(2024年2月投資開始)を考えると出来過ぎだと感じている。最近の株式市場でAI半導体関連株の強さが際立っていることの恩恵を受けた形だ。

 ハイパースケーラーと呼ばれる米国IT大手のAIデーターセンターへの巨額投資がいつまで続くか分からないし、シリコンウエハーは基本的に市況産業なので、「恩株になったら放置」ではなく売り上がるつもりでいる。

 前回の記事に書いたようにシリコンウエハーの需要のピークは2027~2028年と予想されていて、それに合わせて売り上がりたいと思っている。しかし、上げるのが早過ぎ&大き過ぎで、早く売り切ってしまいそうな感じで悩ましい。

 

 以下、メモ代わりのポストを記録として幾つか残しておく。

 今年4月以降は上げ足を速めてきた。材料を探しては上げる感じになっていた。

 

 5月7日はストップ高3,033円で利食った上げ足を速めるにつれて乱高下も激しくなりそうと懸念していた。

 

 5月7日に板を見ていた時に思った通り、翌日も大きく上げた。TSMCの月次売上高まで材料にして上げ幅を拡大していた。


 5月12日に第1四半期決算を発表した。赤字だが想定通りと言える内容だった。

 翌5月13日は思った通り急落したが、翌日は急反発した。その後5月18日には3,000円割れまで調整した。SUMCO自身の業績向上の裏付けは見えてきていないので、米国を含めた他の半導体関連銘柄につられて大きく下げたりするのは避けがたい

 

 戻り始めていた5月29日に窓を空けて急伸した。野村證券がレーティングで買い・目標株価4,100円としたのが理由のようだった。

 レーティングは材料視されないことも多いが、SUMCOは巨額の設備投資をしたのに顧客の在庫調整が長引いて業績不振となっていたので、ウエハーの需給ひっ迫という理由が好感されたのだろうと思った。

 

 続伸したので6月1日にNISA分を4,400円で利食った

 

 その後、6月3日に4,564円の高値を付けたあと反落し、6月11日には再び3,000円割れまで突っ込んだが、その日のうちに大きく戻した。そして、6月19日に4,500円台まで戻したものの高値更新には至らず、6月24日には3,500円台まで下げていた。

 何とも激しい値動きだったが、高値更新できなかったので、高値に戻るには時間を要するだろうと思った。しかし、米国の半導体関連株に連れ高する形で7月1日にストップ高で簡単に高値更新してしまった。

 

 続伸して7月3日に5,000円に到達したので利食った。そして残り400株が恩株になった

 

 その後も乱高下は続いている。7月6日に5,309円まで上げたあと7月8日は4,336円の安値を付けた。今度こそ調整に時間を要するかと思ったら、7月10日はストップ高で5,200円台まで戻してきた。直近で大きく下げていた半導体関連株が軒並み反発していた。

 もはやSUMCOの業績そのものより株式市場での半導体関連株の値動きの影響の方がはるかに大きくなっている。そのため売るタイミングはますます悩ましくなった。四季報等での業績見通しや株価指標から妥当な株価を検討できない状況だと考えているので、今までと同様にある程度大きく高値更新したら機械的に利食っていくしかないと思っている。

 

 

 

 

洗濯機の買い替え

 昨年、冷蔵庫の買い替えの記事に「現状だと次は洗濯機になる可能性が高そうだ」と書いていたが、想定通りに洗濯機の調子が悪くなり、先月半ばに買い替えた。これまでの洗濯機と同じ東芝製で容量7kg 、インバーター式を選んだ。ヤマダ電機で買うつもりだったが、安かったので楽天市場Joshin webで買った

 

故障の状況と買い替え候補の選定

 すすぎから脱水に切り替わる時や水を貯めている途中でエラーが出て止まるようになった。何かセンサーがおかしくなってきた感じで、電源を入れ直すと回復するが、もう10年ほど経っていたのですぐに買い替えることにした。

 スーパーでの買い物のついでに上の階にあるヤマダ電機に下見がてらカタログをもらいに行った。一昨年のオーブンレンジ、昨年の冷蔵庫ともヤマダ電機で買っていたので、今回もヤマダ電機でいいと思っていた。

 展示品を見始めると店員が寄ってきて、妻が少しを話をした。洗濯機はモーターがインバーター式かそうでないかで価格帯が大きく分かれていて倍近く値段が違った。インバーター式は省エネで静かだということだった。洗濯の工程に合わせて回転数を適切に制御できるらしい。価格差に見合うだけのメリットがあると考えるかは微妙な感じもした。

 置き場所が狭いので容量は前と同じ7kgを想定していた。メーカーには特に拘りはなかったが、前は東芝製だった。そのことを店員に伝えると、東芝の7kgのインバーター式の2025年モデルが展示品限りで安くなっていると紹介された。展示品と言っても、実際に洗濯に使われた訳でもないので、特に問題なさそうだった。

 機種名等は以下の通り

出所:AW-7DH5 | 洗濯機・洗濯乾燥機 | 東芝ライフスタイル株式会社

 

特に安かったJoshin web

 各社のカタログをもらって帰り、妻が少し見比べていた。洗濯機に関しては特に拘りもないし、選ぶのも面倒なので、紹介された東芝の展示品限りの物でいいかという話になった。それで翌日にでも買いに行こうと思っていた。

 ところが、妻が価格.comで同機種の価格を調べてみると、Joshin webで新品がヤマダ電機の展示品限りよりも5千円ほど安く売られていた。それを受けて私が楽天市場でも型番で調べてみると、現品限りの物がヤマダ電機と同程度の価格で結構売られていた。

 さらに楽天市場Joshin webに行くと、新品が少し高い程度の価格で売っていた。直のJoshin webとの価格差は7千円ほどあったものの、私がその日買えば得られる楽天ポイントを考慮すると大差なかった。また、リサイクル・収集運搬料や、別売の風呂水給水ホースも同時に手配できる状況だった。

 それで妻にも最終確認して注文した。午後に下見に行って、夕食前には買い終わっていた。全部で7万6千円弱、楽天ポイント付与を考えると実質7万円を切る価格になった。3日ほどで設置に来てくれて、調子が悪くなってから一週間と経たずに買い替えを完了した。

 確認してみると前の洗濯機も楽天市場のJoshinで買っていた。前回も安いショップを選んだはずなので、洗濯機はJoshinが安いのかな。東芝製限定なのかもしれないけど。以前、ヤマダ電機もxxとooは値引きできると言っていたので、ショップによってメーカーとのつながり具合で色々あるようだ。